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会社概要

商   号 株式会社 丸秀 本社ビル
代表取締役 小林 隆志
設立年月日 昭和25年4月21日
資 本 金 8,000万円
従業員数 150名
所 在 地
 本社
東京都大田区多摩川1-21-5
敷地面積 458m2 建築面積 275m2
地図
 長井第1・2工場
山形県長井市成田開2番
敷地面積 26,055m2 建築面積 6,768m2
延床面積 7,357m2
地図
 第3工場
山形県長井市成田891-2番
敷地面積 8,511m2 建築面積 3,975m2
延床面積 4,072m2
 九野本工場
山形県長井市九野本字長野1119-2
敷地面積 5,654m2 建築面積 1,139m2
延床面積 1,290m2
地図
その他 ISO14001を2003年に取得済
ISO9001を2009年に取得済
TS16949を取得予定

沿革

 当社(株式会社丸秀)は自動車・フォークリフト等、輸送用機械器具及び建設機械の板金部品を生産する工場です。高品質な製品・サービスを通して顧客満足度を向上させ社会に貢献する一方、生産工場であるという認識のもと、環境問題にも強い関心を持ち、継続的な企業経営を行うため、品質・TS及び環境方針を定め全社員に周知し積極的に品質・TS及び環境改善活動を推進します。

1. 当社は、社内ルール・法規制を順守し、お客様の要望を取入れ、環境との調和を保ちながら、製品・サービスを通してお客様に安心・満足・喜びをお届けする。また、環境汚染を予防する。
2. 地域社会に貢献し、働く仲間に希望と誇りの持てる企業となるため品質・TS及び環境マネジメントシステムの有効性を継続的に改善する。
3. 変化の激しい社会に対応していくため、人を育て、限られた資源を有効活用し、フレキシブルな組織作りを目指す。
4. 品質・TS及び環境方針を基に、目的・目標の設定、実施計画の策定、具体的活動展開を行い、定期的に見直しを実施する。
5. 当社の事業活動が環境へ与える影響の中で、次の項目を重点的に推進する。
(1) 省資源・省エネルギーへの取り組み
(2) 産業廃棄物の低減、再資源化への推進
(3) 騒音・水質汚濁の防止への取り組み
2015年9月1日
株式会社丸秀

沿革

1947年 4月 東京都大田区に丸秀工業所として創業
1950年 4月 丸秀商工企業有限会社として再出発(資本金20万円)
1956年 4月 三菱重工業(株)殿と取引始まる
1966年 4月 キャタピラー三菱(株)殿と取引始まる
1970年 6月 資本金1,000万円に増資
1972年 8月 長井工場操業開始
1977年 9月 長井工場に塗装工場を建設
1978年 5月 株式会社丸秀に社名変更
1978年 5月 資本金2,000万円に増資
1979年 8月 長井工場増築(第1中工場)
1987年 11月 カチオン電着塗装ライン新設
1988年 5月 本社ビル落成
1988年 10月 長井第2工場を建設
1989年 10月 NOK(株)福島事業部殿と取引始まる
1991年 3月 長井第2工場を増築
1997年 1月 九野本工場操業開始
1997年 7月 (株)パブコ殿と取引始まる
1997年 11月 スズフジ・スチールサービス(株)殿と取引始まる
1998年 3月 資本金5,000万円に増資
2003年 11月 資本金8,000万円に増資
2003年 12月 第3工場を操業開始
2005年 2月 1000tトランスファープレス導入
2005年 12月 長井第2工場増築
2007年 11月 (株)フタバ平泉殿と取引始まる
2008年 11月 600tサーボプレス導入
2010年 9月 大島農機(株)殿と取引始まる
2012年 6月 グループ会社 PT.MARUHIDE INDONESIA設立
2012年 9月 大和ハウス工業(株)殿と取引始まる
2013年 2月 (株)ヤマキュウ殿と取引始まる
2013年 4月 ニチユ三菱フォークリフト(株)殿と取引始まる
2014年 5月 (株)マスコエンジニアリング殿と取引始まる
 
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